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3月25日 アスファルト舗装工ラストの表層を施工しました。 材料は再生密粒度
施工完了です。(下流を望む)
施工完了です。(上流を望む)
表層完了後にはコアの採取及び平坦性の試験を行っていきます。 平坦性試験実施状況
採取したコアの厚みが設計値どおりあるかを確認していきます。
コア採取状況
舗装完了後幅、高さの確認を行っていきます。
初期転圧完了後、二次転圧も行っていきます。
初期転圧実施状況です。
敷均し温度(初期転圧前温度)を測定していきます。
いよいよ舗装の開始です。 合材をフィニッシャーで敷均していきます。
散布後、計測してみると45g(シートと袋は0セット済み)の乳剤が 散布されていることを確認出来たのでOKです。
乳剤散布時には既定の量を散布できているか散布量試験を行います。 下記の1シートあたり43gの乳材が散布されていなければなりません。
最初に上層路盤と表層の間に乳剤という接着剤の役割がある物を散布します。
3月23日 アスファルト舗装工の上層路盤を施工しました。 材料は再生アスファルト安定処理というものです。
上層路盤完了(下流を望む)
上層路盤完了(上流を望む)
舗装完了後幅、高さの確認を行っていきます。
初期転圧完了後、二次転圧も行っていきます。
初期転圧実施状況です。
敷均し温度(初期転圧前温度)を測定していきます。
いよいよ舗装の開始です。 合材をフィニッシャーで敷均していきます。
散布後、計測してみると137g(シートと袋は0セット済み)の乳剤が 散布されていることを確認出来たのでOKです。
乳剤散布時には既定の量を散布できているか散布量試験を行います。 下記の1シートあたり120gの乳材が散布されていなければなりません。
最初に路盤と上層路盤の間に乳剤という接着剤の役割がある物を散布します。
3月22日 本日からアスファルト舗装の準備に入りました。 本日は不陸整正を実施しました。 不陸整正後は舗装前の出来形を確認しました。
出来形計測状況
不陸整正状況
3月11日 地先境界ブロック設置完了
3月11日 据付完了後、ブロックとブロックの間に目地を詰めていきます。
3月9日 モルタル敷設後地先境界ブロックを通りや高さを確認しながら据え付けていきます。
基礎砕石が完成したら敷モルタルを敷設します。
3月1日 本日から縁石工が始まりました。
転圧が完了出来次第、基礎砕石の出来形を取っていきます。
次に転圧をして強い基礎を作っていきます。
まず縁石の基礎となる砕石を敷均していきます。
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